四国・徳島でパーソナルカラー分析&イメージコンサルティングが受けられる!

プライベートサロン「きれいの学校」代表の飯澤みゆきです

 

20160726-01

 

みなさまこんにちは

今日は、クリーニングに出していたお気に入りの服が帰ってきたのです

それがこちら⬇︎

コーデュロイ

大好きな、白いコーデュロイのスカート。畝幅は太め。

色も素材もデザインも、私にとってパーフェクトなアイテムなのです

はいていると「似合うね〜!」と言ってもらえることも多く、ルンルンになれます

 

みなさん、人はそれぞれに「似合う素材」があることをご存知ですか?

似合うとはどういうことかというと、

着ている人の魅力が強調され、印象が良くなる

無理している・頑張っている感じではなく、パッと見た瞬間「素敵〜!」という印象になります。

 

服の質が良く見える

プチプライスだったとしても、似合う素材であれば安っぽい印象にはなりづらいのです。逆に言うと、高級だったとしても似合いづらい素材であれば、安っぽく見えてしまうことも大いにあります。

 

さらに、

似合う色の幅を広げられる

パーソナルカラーのドレープを顔の下にあてると、似合う色はお肌がキレイに見え、目力がアップ、輪郭もシャープになりますが、似合いづらい色では、疲れて見えたり、肌色がどんよりとくすんだりしてしまいます。

ですが、洋服やアクセサリーはだけでできているのではなく、素材デザインも重要な要素です。

似合いづらい色だったとしても、生地や素材感、そしてデザインを似合うものにすれば、似合う色の範囲は広がります。

 

私の場合、つるんとした緻密な素材や、パリッと硬い印象の素材、ぺらぺらの素材はやや苦手です。似合う色だとしても、なんだか無理している印象に見えてしまったり、極端に安っぽく見えてしまったりします。

 

みなさんも服を試着している時、

「な〜〜〜んか安っぽく見えるなぁ」

「野暮ったく見えるなぁ」

と感じることはありませんでしたか?

 

私はスタイリングの勉強するまでは、生地を気にしたことがありませんでした。

その時店頭に並んでいる流行のアイテムの中から、なんとなく好きなものを買っているだけでした。お気に入りアイテムにめぐり合うことは数年に一度あるか無いか。

けれど、そんなものだろうと思っていました。

 

きれいの学校のイメージコンサルティングコースでは、似合う素材感や生地も学ぶことができます。

 

あらかじめ似合う素材やその特徴を知っていれば、

服を選ぶのがもっと楽しくなり、失敗も少なくなりますよ

 

 

・・・久しぶりのブログでした

みなさま体調にはお気をつけてお過ごしくださいませ

 

明日ご来店のお客様、楽しみにお待ちしております

 

Miyuki.

 

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あなただけのキレイを引き出すプライベートサロン「きれいの学校」代表。現在の活動拠点は四国・徳島市。四国ではまだ珍しいイメージコンサルティングをメインに用い、女性が心身共にキラキラと輝くためのお手伝いをしています。

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